真我メソッド(真我療法)体験談【パーキンソン病回復】

難病と言われるパーキンソン病から180度好転へ【パーキンソン病回復】

H・N(東京都・51歳・女性)

私は、病気がきっかけで真我療法セッションを受けたのですが、パーキンソンという病気で、難病と言われていまして、ひどくなると寝たきりになってしまう病気ですが、真我に目覚める前は、そういう事ばかり考えて「目指せ寝たきりへの道(笑)」みたいに考えて、すごく暗く沈んで、毎日毎日病気のことしか頭になかったです。

こんな自分なんて、生きていても何の価値があるのだろうと、思っていたのですが、真我に目覚めてからは、嘘みたいに気持ちがすごく明るくなって、こんな私でもすごく生かされているんだ、生きていてもいいんだ、こんなに愛されていたんだと、すごく気がついて、ものすごく感動しました。

涙が止まらないくらい感動して、翌日から、見える世界が180度ウソみたいに明るくなって、同じTVを見ていても、音楽を聞いていても、深く感動するようになりました。

親に対しても、放任主義の家だったので、ぜんぜん愛されていないと思っていたのですが、すごく愛されていたことに気がついて、すごくすごく深く感謝できるようになりました。

真我に目覚める前は、人と会うのもすごく嫌で、人の目ばかりを気にしていたのですが、仕事も辞め、できなくなってしまって、それが真我に目覚めてからは、いろんな人にすごく感謝の気持ちが芽生えてきて、親しい人だけじゃなく、いろんな人にあって、いろんな話をしたくなって、仕事もボチボチ、体が不自由でも、自分が今できることをしてみたい、という気持ちが芽生えてきました。
ありがとうございました。

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