真我メソッド(真我療法)体験談【うつ病克服】

20年間、うつ病で苦しみ自殺願望が、「うつの投薬は今ほとんど飲んでいないんです。 不安がないのです。」

M.H(茨城県・49歳・女性)

きっかけは「うつ病」と言う病気です。約20年間この病気に苦しみました。

発病は結婚後、育児のストレス、嫁ぎ先で周りに友だちがいなかった淋しさ、生まれた環境と違い、夫の父親は厳しかったので、そのストレス、夫の事業の失敗で借金の返済の不安で、うつ状態になってしまい、そのころ「うつ」と言う症状がよく解らず、家にいるのがいやで仕事に出れば気分もよくなるだろうと思って仕事をしていたのですが、今度は仕事のストレスでますます状態は悪くなり、完全な「うつ病」になってしまい病院も転々としました。

「つらい。消えたい。死にたい。」と思うようになり、再発のたびに自殺願望がいつもあり、どうやって死のうか?と考えるようになり、楽になりたくて自殺を実行したのですが未遂に終り、そして入院をしました。
退院をして元気になるとまた仕事がしたくなり、仕事に復帰するのですが、体の疲れ、ストレスでまだ再発です。

そのたびに夫に迷惑をかけ、家族に迷惑をかけ、ずっといました。
私はもう治らないのか!、一生うつ病とつき合っていくのか!、このままでいいのか!真剣に悩みました。

「私は変わりたいんだ」と夫に相談しました。夫はインターネットで調べていたのです。私も自分で調べてみたら「真我」という言葉が目に留まり、これだと思いました。
「ほんとうの自分」に会える!迷わず「真我療法セッション」を受講することを決めました。

 私はこれにかけていたので、セッションの時は真剣に集中でき、真我が開いた時の感動は今までに味わったことのない感動で、感謝にみち溢れ、号泣で涙が止まりませんでした。

すべて愛だということを知り、自分の両親・家族にほんとうに愛されていたこと、生きていてほんとうによかったと、心から思い、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 この感動はずっと続き、セッション受講後、家に帰る途中から変化があり、耳に入る音楽や人の声が新鮮に感じ、周りの風景も美しく見えて、今までにない感動でした。
家に帰れば家族がいつもと違ってやさしくておだやかで笑顔で話をしてくれました。
自分でもビックリしました。

 次の日からも小さな事に感動したり、心の変化は、まず人の目が気にならなくなったこと、迷い不安もないこと、恥ずかしさがなくなったこと、新しい発見がたくさんあり、時間を大切に使い、豊かな気持ちで毎日を過しています。

真我に導びいてくれた神に感謝し、お礼の言葉と祈願をして、毎日手を合わせています。
これから少しずつ真我を広げていけるようがんばります。
ほんとうにありがとうございました。
最後に、うつの投薬は今ほとんど飲んでいないんです。不安がないのです。
真我のおかげだと感謝しています。

 

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