「開発者が語る」奇跡と感動の実録【事業・商売編】

「愛がベース」の経営で順調に発展

S.K(46)福岡 ラーメンチェーン店経営

Kさんは、テレビの“ラーメンチャンピオン”という番組で、堂々2年連続で日本一に輝いた知る人ぞ知るラーメン作りの達人です。

またラーメン店以外にもレストランなども経営する経営者です。

その彼が、自分をより一層向上させたいという気持ちで、真我開発講座を受講しに来ました。

講座の中で彼は、人はつながっているということをはっきりと体感しました。

「『ベースは愛だ』ということは、前から社員たちによくいっていましたが、それがより深く理解できるようになりました。『わかる』が深まった、という感じです」

事業の面はもともと順風満帆に伸びていましたが、いろんな場面で選択に迫られる時、以前なら迷うこともしばしばありましたが、今は迷いが少なくなったといいます。

「前は、『そうじゃないかな…』だったのが、今では確信に変わりましたね。“ベースは愛である”ということと、“プラスのスパイラルに乗って上昇する”という指標に叶う方を選択すればいいだけですから。

ますます勢いがついたという感じがしています」

さらにkさんはこんなこともいってくれました。

「現象面だけを見ている人は大したことないですね。悪いことが起こったらすぐ落ち込むだけですから。

現象面は屁みたいなものですね。(笑)大事なのはそんなことじゃないですよ」

受講前

1.「ベースは愛だ」と社員によくいっていた。
2.選択を迫られる時、迷うことがあった。

受講後

1.「ベースは愛だ」ということをより深く理解できるようになった。
2.迷いがなくなり、ますます勢いがついた。

まさにKさんの人間性が、日本一のラーメンを作ったといっても過言ではありません。自分自身が本当の愛に目覚めることによって、社員の説得力や、ラーメンの味、その他のあらゆるものに良い影響を与えているのです。ラーメンを通じて人々に光を与えるという、大変素晴らしいことを実践されている方なのです。ご自身でもおっしゃるように、現象面に振り回されず愛の光でやれば、世界一にもなれるでしょう。

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