「開発者が語る」奇跡と感動の実録【事業・商売編】

ワンマン経営者が変わった

S.G(46)山梨 食料品メーカー経営

Gさんは、真我開発講座を受講した社員から「社長、絶対受けてください」と熱心に勧められ、なかばしぶしぶ受講しに来たのでした。 それまでGさんは典型的なワンマン経営者で通っていました。

若い時から実業家として活躍し、自身の手腕に絶対的な自信を持っていたため、部下のいうことにはほとんど耳も傾けず、人使いも荒かったといいます。

利益に結びつかないような社員の行動は許さず、自分の考えに従わない部下は平気で即刻クビにすることもたびたびだったといいます。そのため、社員はいつもびくびくしていたのです。

そのGさんも、真我に目覚めた瞬間、回りの人たちへの感謝の気持ちが溢れ出し、人格までもが変わってしまいました。

それからというもの、会社に様々な劇的な変化が訪れてきました。

顧客開拓に関しては、それまではある有名なコンサルタントの先生に頼るところが大きかったのですが、それからは、自らの営業力でどんどん開拓できるようになってきたのです。

しかも不思議と一部上場企業のような大口の取引が急増してきたのです。

さらに、商品開発においても、偶然の産物で生まれた商品が、競合他社に勝てるくらい素晴らしいものに仕上がったりといったことまで起こってきたのです。

最近では海外との大きな取引の話まで持ち上がり、益々発展の勢いです。

受講前

1. 典型的なワンマン社長で、部下のいうことには一切耳を傾けなかった。
2. 顧客開拓に関しては、ある高名なコンサルタントに頼るところが大きかった。

受講後

1. 社員に対して感謝の気持ちで接するようになり、意見も聞くようになった。
2. 自分たちの営業力で顧客を開拓できるようになった。
3. 一部上場企業を含め、大口の取引先が急増した。
4. なかば偶然に開発できた商品が、大変競争力のある素晴らしい商品になった。
5. 売上が前月比で二桁増という脅威的な伸びが、一年近く経った今も続いている。

Gさんの会社は、前月比で二十数パーセント増という凄まじい勢いで伸びています。彼は私が山梨に行く時は、最優先して飛んできてくれます。参謀や社員たちも受講され、会社全体がまさに真我の心で一体となって光のオーラを放っているのです。その光のオーラが全国の至る所にまで飛んで行き、またそれが自分の所に戻ってきてこのように伸びているのです。これこそ多くの経営者が学んでいただきたい発展の形です。

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