「開発者が語る」奇跡と感動の実録【事業・商売編】

倒産寸前から完全に立ち直る

T・Iさん(50)福岡 青果業経営

若い時から商売を始めたIさんは、トントン拍子で成功を収め、20代で一財産を築きました。

一時は「オレは商売の天才なんだ!」と自惚れるほど、全てがうまくいっていました。

ところが大金を振りかざして豪遊している間に、事業はあっという間に傾き始め、気がつけば多額の債務を抱えるようになってしまいました。

その後長年自転車創業が続き、遂にもう今月にも倒産かという状態に陥り、これが最後の頼みという気持ちで真我開発講座を受けに来たのでした。

死に物狂いで受けた講座の中で、自分の中に愛の塊である真我があることを体感し、Iさんはまさに劇的に生まれ変わることができたのでした。

「道を歩いていても、葉っぱから落ちる雫の一つ一つまで鮮明に見えました。

今までお世話になった人たちの顔が浮かび、体の中から涙が溢れ出てきました。本当に自分は生かされているんだということが、腹の底でわかりました」

「ただ目の前でバナナ一つを買ってくれるお客さんがありがたくて…。気がついたら自然と手を合わせているんです」

お客さんにひたすら喜んでもらうために、いい商品を仕入れできるだけ安く売るようにしました。

そしてサービスをどんどんしました。

そうしたら街でも評判になり、あっという間に繁盛店になり、売上が急増したのです。

おまけに、下がると思っていた粗利率まで上がり、経営体質までも改善されたのです。

受講前

1.多額の債務を抱え、今月にも倒産かという状況だった。

受講後

1. 売上が急増して立ち直った。
2. お客さん一人一人がありがたくて、自然と手を合わせるようになった。
3. いい商品を仕入れ、できるだけ安く売るようにした。
4. 粗利率が上がり、経営体質まで改善された。

Iさんは、真我に目覚めることによって、今までのように成功や幸せを追いかけるのではなく、今ここに成功や幸せがあり喜びがあるということに気がついたのです。そのことがわかれば、お客様を始めまわりの人たちに自然と感謝の気持ちが溢れ出し、人を愛する気持ちが沸き出し、喜びを持って仕事ができるようになるのです。そして、毎日一瞬一瞬を喜びで生きている人の仕事が繁栄しないわけはないのです。

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