「開発者が語る」奇跡と感動の実録【人生・性格編】

敵がいなくなりトップ当選!

K.N(64)埼玉 衆議院議員

会社の経営者でもあったN先生は、私と知り合う以前、ある市の市長選挙に立候補されました。

ところがその選挙は健闘むなしく落選してしまいました。

その後、私の話を聞き、訪ねていらっしゃったのです。

大変謙虚なN先生は、早速セミナーを受講され、今まで味わったことのない感動の体験をされました。

そして、喜びのあまり、人目をはばかることなく大粒の涙を流されたのです。

その後N先生は、どうせならもっと志を高く持とう、と今度は市長選ではなく衆議院議員選挙に立候補されました。

そしてふたを開けたら、何と2位に3万数千票の差をつけ、堂々のトップ当選を果たすことができたのでした。

当選が決まった夜、早々と私の携帯電話に先生から連絡が入りました。私はその時の興奮した先生の声を今でも忘れません。

「佐藤先生、ありがとうございました!先生のお陰でトップ当選を果たすことができました!これは私が当選したのではありません。佐藤康行が当選したんです!」

N先生は後日、勝因をこう話してくれました。

「前の選挙の時は、演説中、半分は味方だけど、半分は敵だと思って話していました。ところが今回はみんな味方に思えました。ただの一人も敵はいないと思えたんです」

現在先生は、何とか腐敗した政治の世界を良くしようと日夜励んでいらっしゃるのです。

受講前

1.市長選挙に僅差で落選

受講後

1.衆議院選挙で二位に三万票以上の差をつけトップ当選!

選挙というのは闘いの世界です。ですから、普通は演説をする時に、半分が敵だと思って話をします。しかし、それでは本当の力は出ないのです。ところが、真我の世界は、全てが一つで敵がいないのです。みんなが味方で、みんなのお役に立ちたいと心から思えば、笑顔も迫力も違ってきます。結果として、今まで敵だと思っていた人まで味方になって、票が集まったのです。まさに真我は無敵の世界といえるのです。

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