「開発者が語る」奇跡と感動の実録【人生・性格編】

大学退職後ますます多忙に

K.M(63)茨城 大学教授

M教授は、ある領域の研究で第一人者といわれている大変有名な科学者です。

教授は、長年先端科学の研究に携わる中で、この宇宙には人知では計り知れない偉大なる力が働いているのではないかという結論に達したとおっしゃっています。

そして、私のいう真我がその偉大なる力に通じるのではないかと直観で感じられたのです。

教授は「真我とやらを体感できるのなら、私はそれを受けなければならない気がする」

と、真我開発講座を受講されたのでした。

「私はみなさんほど感動的な体験はできなくて…真我の世界では落第生ですな(笑い)」

と謙虚に振り返っておっしゃっていますが、そんな教授にも変化が起こっていました。

「大学を退官したらもう少しゆっくりできると思っていたのに、それどころかますます忙しくなってきました。それでも疲れることはないですね」

ナショナルプロジェクトや講演の依頼など、現役時代にも増して各方面から求められることが多くなってきたのです。

「私の力じゃなくて、時代が求めているという感じがします。私にとってはこれからが第一の人生だと思っているんですよ」

M教授は、大変忙しい日々を送られているにもかかわらず、全く疲れを感じさせず、実にエネルギッシュに活動されているのです。 まさに充実した喜びの人生を送られています。

受講前

1.大学を退職したらもう少しゆっくりできると思っていた。

受講後

1. 退職後さらに各方面からの依頼が増え、忙しくなった。
2. 忙しいのに疲れなくなった。

今、学校の先生や医師、官僚といったエリートとか知識人といわれてきた人たちが、多くの社会問題を起こしています。これからは、形や知識を最優先するのではなく、意識の目覚めを最優先しなければならない時代なのです。M教授は、大学の教授でありながらそのことに気づき、謙虚に真我に目覚めたいという求道者です。こういう先生が、全国に増えることを期待しています。

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