「開発者が語る」奇跡と感動の実録【家庭・夫婦編】

子どもの能力が一気に開花

Y.I(34)山梨 自営業

「一生懸命に物事をやってもなぜか心が空虚な感じがして、いつもどこか冷めているんです」

Iさんは、その「空虚な感じ」がなくなればいいと思い、真我開発に興味を持たれたのでした。 彼女は真我を開くことによって、まるで今までとは違う自分に生まれ変わることができたのでした。

「自分自身の中に必要なものは全部あったんだと気づきました。

今までは人からどう思われているのかがとても気になっていたんですけど、自分に対して自信が持てましたから、そんなことを考えるのは時間の無駄だと気づきました」

彼女は何年か前にご主人と離婚をし、小学校に行く子どもを一人で育てていました。

その子どもが、先生から指摘されるほど忘れ物を頻繁にするために、ついついガミガミ怒っては、時には殴ることさえあったのです。

「だから私に怒られないようにと、いつもいい子でいようとがんばっていたんですね。私はあの子の自尊心まで傷つけていたんです。

ある時佐藤先生の小冊子を読んであげたら『お母さん、ボクつらかったんだよ!』と涙を流して私に抱きついてきました。もう子どもが愛しくて愛しくて…」

今では本来の無邪気な子どもらしい姿に戻りました。

おまけに児童会長の選挙で堂々と応援演説をやったり、50m走を0.8秒も縮め、今まで補欠だったサッカーチームでレギュラーになったりと、一気に才能が開き始めたのです。

受講前

1. 一生懸命にやってもなぜか空虚な感じがあった。
2. 人からどう思われているかがとても気になっていた。
3. 子どもをガミガミ叱っていた。

受講後

1. 自分の中に必要なものは全部あったと気づき、空虚な感じがなくなった。
2. 自信が持てたため、人の評価などを考えるのは時間の無駄と気づいた。
3. 子どもが無邪気な子どもらしい姿に戻った。
4. 子どもが児童会長の選挙で堂々と応援演説をやった。
5. 子どもが50m走を0.8秒も縮め、サッカーチームでもレギュラーになった。

Iさんは、十歳のお子さんも連れて受講されました。お子さんにもやはりお父さんへの悪感情はあったのですが、母と子で真我に目覚めたことによって、お父さんへの悪感情は消えてなくなったのでした。
彼にとっては、両親は別れても一つなのです。両親の離婚を克服することで、心のブレーキがはずれて、愛のパワーになり、伸び伸びと本来の力を発揮することができるようになったのです。

薬のみに頼らない最新のうつ病治療
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