「開発者が語る」奇跡と感動の実録【家庭・夫婦編】

13年間繰り広げた遺産相続争いが一瞬で円満解決

T.H(59)無職

Hさん一家は真我を開くことによって家族ぐるみで大変化を遂げた良い例です。

Hさんも彼の弟も4年ほど前に大病を患い、病気のためにろくに仕事もできませんでした。さらにお父さんが亡くなって以来、兄弟の間で遺産相続争いが7年間も続いていましたが、兄弟ゲンカが殴り合いに発展することもしばしばで、弟はHさんの暴力で遂に片目を失明するまでになりました。

そんな状態ですから、奥さんもお金は自分が稼ぐしかないと、ネットワーク販売の仕事でひたすらお金を追いかけましたが、好調時のようにはいかず、むしろ収入は半減してしまい、不安な毎日を送っていました。離婚も考えるようになりました。

さらに息子もまともに仕事をせず、家に閉じこもるようになり、借金まで作るようになっていました。

そんな崩壊寸前の家族が、奥さんが真我に目覚めて以来、みんなが真我開発に取り組むようになり、まさに絡み合った糸がすーっと自然にほどけるように、一気に全ての問題が解決していったのでした。

二人の病気も回復に向かいました。息子もちゃんと仕事に就き、イキイキと仕事をするようになりました。そして長年の懸案だった遺産相続問題にも終止符が打たれました。今まで奪い合いだった関係から、全く逆の譲り合いの関係に変わったのです。今や人も羨むほどの仲のよい家族となってしまったのです。

受講前

1. 四年前に大病を患って以来、仕事ができなかった。
2. 兄弟で遺産相続争いを七年間繰り広げていた。
3. 奥さんは離婚を考えるようになっていた。
4. 息子さんも仕事に就かず、家に閉じこもっていた。

受講後

1. 病気が一気に回復に向かい、心身ともに元気になった。
2. 遺産相続問題に終止符が打たれた。
3. 奥さんとも仲良くなった。
4. 息子さんも仕事に就き、イキイキと働くようになった。

昨年、Tさんから電話を頂いた時は、首を吊って死のうかという寸前でした。まさに死ぬ気になれば、生まれ変われることができるのです。今までは自分の意思で良くしようとしていたのですが、実は全く反対のことをがんばっていたのです。しかし、家族で徹底して真我を開くことによって、私たちの意思を越えた世界が動き出したのです。奪い合いから譲り合いに変わり、全ての問題が半年ほどの間に解決したのです。

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