「開発者が語る」奇跡と感動の実録【家庭・夫婦編】

“亡くなった母に見守られていたんだ!”

Y.K(56)茨城 美容院経営

「私は随分いろんなセミナーに参加して、“自分探し”を続けてきました。でもどのセミナーに出ても物足りなかったんです。そんなある時、別のセミナーで知り合った友人があんまり明るくなっていたので、聞いてみると真我開発講座の話をしてくれて、これが最後と決めて受けることにしたんです」

Kさんは、受講中不思議な体験をしました。

「一日目が終わって、ホテルの部屋に戻って灯かりをつけた瞬間のことでした。部屋の中にパーっと青空が現れ、そこに死んだ母が現れたんです。その時、『ああ、私はお母さんにずっと見守られていたんだ!』と確信することができたんです!」

彼女は30歳の時にお母さんを亡くし、それ以来、いつも泣くまいと思って我慢強くしてきたため、いつの間にか喜怒哀楽を出せなくなっていたのです。

しかし、お母さんがいつも見守ってくれているとわかり、悲しいときは泣いてもいいし、嬉しいときは喜べばいいんだと素直に思えるようになったのです。

さらにその翌朝、彼女が目を覚ました時のことです。 「朝焼けの水平線の彼方に太陽が昇って、そこに自由の女神が現れたんです。とにかくそんな感じがしたんです」 彼女はそれ以来、本当の幸せを手に入れることができました。

「自分は一人ぼっちじゃないんだ、ということを確信できましたし、本当に幸せに過ごせるようになりました。それに、こうしたいと思ったことが、すぐに実現するようになりました」

受講前

1. いろんなセミナーに出て自分探しをしたが、物足りなかった。

受講後

1. 本当に幸せに暮らせるようになった。
2. 喜怒哀楽を素直に出せるようになった。
3. こうしたいと思ったことがすぐに実現できるようになった。

青空が現れたという現象は、彼女のカルマがきれいに消えて、真我の太陽が現れてきたということです。
そして、亡くなったお母さんは、無限の母性愛の象徴として現れてきたのです。さらに、もともと自由自在だったんだとわかることによって、その象徴として、自由の女神が現れたのでしょう。心の愛と自由が、お母さんと自由の女神というカタチになって彼女の中に現れたという素晴らしい体験の持ち主です。

薬のみに頼らない最新のうつ病治療
東京日本橋の心療内科 YSこころのクリニック