「開発者が語る」奇跡と感動の実録【健康・病気】

30数年間車椅子だった人が歩き出した

T.H(58)山梨 無職

Hさんは20代の頃、原因不明の病気で下半身付随になり、それ以来ずっと車椅子の生活を続けてきました。3年ほど前には脳梗塞で倒れ、言語障害にもかかり、ますます状況は悪化の一途でした。

そんな中、奥さんに伴われてセミナーを受講しに来ました。

そうしたら、受講後奇跡とも思えるような変化が次々と起こりました。

まず直後に、まるで全てを浄化するかのように、便や鼻水が大量に出続けました。そしてしばらくすると、上が250近くもあった血圧が150くらいにまで下がりました。

そして受講から約2ヶ月経ったある日、何と突然車椅子から立ち上がって一歩二歩と歩き出したのです。
30年以上も一度も歩けなかったHさんが、自らの足で歩き出したのです。

その後もHさんの足は日に日に回復していきました。最初はおぼつかなかった足取りも徐々に安定してきました。そして、少しづつ長い距離を歩けるようになってきたのです。

また受講時には、言葉を話せなかったのに、わずか2,3ヶ月の間に、はっきりと言葉を発せるようになってきたのです。

受講時には、表情に全く生気がなく、死臭さえ漂っていたHさんを見て、正直にいうと(これはこのままいったら寿命も長くはないなあ)と感じていたのですが、まさに劇的に生き返った姿を見て、私自身も本当に驚いています。

受講前

1. 三十年間、車椅子生活を続けていた。
2. 三年ほど前から、言語障害にかかっていた。

受講後

1. 約二ヶ月後に歩き始めた。
2. その後、言葉も話せるようになった。

Hさんに最初に会った時には、死臭が漂い今にも死にそうな感じでした。それが、受講から二ヶ月ほど経ったある夜、奥さんから電話が入りました。「主人が車椅子から立ったんです!」その後しばらくして私から電話を入れると、何と全然話しもできなかったHさんが電話に出て話しをするのです。字も書けるようになったというのです。まさに遺伝子が蘇ったのです。世間でいう奇跡としか思えない出来事でした。

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