真我メソッド(真我療法)体験談

生きているのが辛かったが、受講後に細胞・遺伝子がスイッチオン!【アセンション体験談】

東京・55歳・女性

 佐藤先生、実は私、大きく変化しております。受講前は本当に生きているのがつらかった。でも今はちがいます。

 受講後家に帰って二日目の体験はすごかったです。

 朝目がさめ、さしこんできた光が違ったのです。

 私に語りかけるように天からまるで生きているようにやさしくやさしく私のからだにさしこんできました。

 そして突然、身体の細胞が今まで感じなかったものが、そう私の中にもともとあった一部の細胞がウーン、ウーン、ウーンといって目をさましてくるのです。

 身動きできず、手をあわせ、目をつぶり、細胞のすざましい目ざめをじっと待ちました。

 まさに細胞がスイッチオンになった言葉がぴったりでした。

 もしかしたら、私は子どもの死産、自分自身の死の体験等で、自分の細胞をとじていたのでしょうか?とても信じられませんでした。

 私は自分の細胞はすべて完璧に生きていたと思っていたのですから。

 本当に今までの私はかわいそうでした。だから苦しかったのですね。

 いつも長く生きられないと恐怖におびえていました。

 でも翌日からはちがいます。毎日生きている感動ばかりです。

 私の両腕の細胞が皮膚の中でボコボコ動いているのです。

 眠る時も、いつも暗いのがこわかったのに、夜のやみがすばらしいと感じるのです。

 それは地球が生きているから。

 それを感じる私も生きているから朝になれば光がさすと思うと又うれしいです。

 宇宙のいとなみはすごい、最高です!

 そして、自分の身体に両親がいるのを感じ、二人からこのからだをもらったことを確かに実感しました。

そして、今朝、私のからだが光で輝いていくイメージがきました。

 そしてその時、私の使命がわかりました。

 天からもらったこのからだを光かがやかせて喜びで生きることこそが私の使命、これがはじめてからだの中からわき出てきました。本当にうれしいです。

 むすこや、むすこの友達にこの事をいっぱい話しました。

 私が変わった変わったと言っていましたら、むすこたちもまた受講したいと言い出しました。

 うれしいです。先生、私は生まれ変わりました。すごく健康な人と同じようになろうと無理や努力もしました。

 でもちょっと人と違った身体が自分なのだと、自分らしい生き方でいけばよいのですね。

 骨折した足のキズと共にからだはもとにもどりはじめました。

 まだヨチヨチ歩きですが、これからすべてがはじまると思います。

 本当に先生にめぐりあうことができ最高に幸せです。

 そして、やさしいスタッフの皆々様に心よりお礼申し上げます。

(追伸)
 私は主人や主人の両親をうらんでいた事に気がつきました。

 でも、受講後はそういうものが自分になくすべて和合して私に語りかけてきます。

 主人の母とは電話ですが、苦労をかけ感謝が足りなかったことを話せました。

 足がよくなったら主人の父のお墓参りにいって、心からあやまります。

 ありがとうございました。

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