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顧問弁護士 望月 浩一郎

一般財団法人 YS「心の再生」医療研究所 顧問弁護士

望月 浩一郎(もちづき こういちろう)

1956年   山梨県生まれ
1975年   山梨県立甲府南高校卒業
1979年   京都大学法学部卒業
1984年~ 弁護士登録(東京弁護士会)
望月浩一郎 顧問弁護士
職業 弁護士
所属 東京弁護士会
事務所 虎ノ門協同法律事務所
専門分野 スポーツ事故、医療事故、過労死・労災職業病事件

プロフィール

 虎ノ門協同法律事務所で活動する弁護士(東京弁護士会所属)であり、日本スポーツ法学会理事など、公共の福祉に寄与する各種団体の役職を歴任してきた。労災職業病問題や過労死問題といった、働く人の命と健康を守る活動に取り組み、健康被害の防止を目指す中で、患者と医療従事者の共同作業で、より良き医療を実現することの必要性を知る。

 また、医療従事者自身の健康を守るための活動、医療をめぐるトラブルの防止にも努めてきた。スポーツで重大な障害を負った人たちの事件を担当したことを契機に、スポーツによる健康被害の予防に取り組むとともに、ドーピング問題や広くスポーツ関係の事件にも携わっている。市民の権利を守る仕事をする一方、命と健康を守る仕事にもライフワークとして活動中。

役職等

アマチュアスポーツ関係

・日本スポーツ法学会:理事(2002年度~)、
・公益財団法人日本体育協会:ジュニアスポーツ法律アドバイザー(2008年~)
・公益財団法人日本学生野球協会:審査室委員(2008年~)
他、多数


プロスポーツ関係

・日本相撲協会:(野球賭博問題等)特別調査委員会委員(2010年)
・柴原洋選手(福岡ソフトバンクホークス、2010年)代理人
・村田修一選手(横浜ベイスターズ、2007~9年)代理人
他、多数


スポーツ仲裁関係

・JSAA(日本スポーツ仲裁機構)
JSAA-AP-2014-008/2014年10月上旬に公益社団法人ホッケー協会が行った女子ホッケー日本代表チーム監督から解任するとの決定を取り消すこと等を求めた事案の仲裁人
・CAS(スポーツ仲裁裁判所)
Jリーグ川崎フロンターレ我那覇選手のドーピングをめぐる仲裁事件の我那覇選手代理人
他、多数


スポーツ事故訴訟関係

・体操事故、水泳事故、スキー事故、柔道事故、 落雷事故外(以上被災者側代理人)
・ゴルフ事故(施設側、加害者側、被災者側代理人)


書籍

『水泳コーチ読本(第3版)』共著(大修館書店)
『スポーツのリスクマネジメント』共著(ぎょうせい)
『スポーツ医学実践ナビ-スポーツ外傷』共著(日本医事新報社)
『障害の予防とその対応』共著(日本医事新報社)
『水泳プールでの重大事故を防ぐ』共著(ブックハウス・エイチディ)
『スポーツの法律相談』共著(青林書院)
『ジュニアスポーツと安全』共著(三省堂スポーツソフト)
『スポーツ法学入門』共著(体育施設出版)
他、多数

論文

『大相撲におけるIntegrity問題-八百長問題を中心に』(2013年【日本スポーツ法学会年報22号】)
『日本スポーツ法学ドーピング検査におけるアスリートの権利保護のあり方-JSAA-DP-2012-001号事件を通じて』【日本スポーツ法学会年報20号】)
『日本の障害者スポーツと法をめぐる現状と課題』(2007年、身体教育医学研究)
『ドーピング規制の現状と課題』(2005年【アジアスポーツ法学会年報】)
『公園でのキャッチボール中のボールが胸部に当たった心臓しんとう震盪死事故判決-仙台地判平成17年2月17日』(2005年【日本スポーツ法学会第12号】)
他、多数

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 うつ病 臨床報告・事例


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