うつ病が消える究極のカウンセリング

東京駅前徒歩3分にある「YSこころのクリニック」で提供している「YSメソッド」自然治癒療法は、うつ病の治療において、90日以内の寛解率90%以上、1年後の再発率2.3%以下という国内トップクラスの実績を上げ続けています。

 

「言葉だけで、病が消えていく」という満月理論を基に、言葉による「医療プログラム」を研究しています。

 

それについて、YSメソッド開発者である心の専門家:佐藤康行先生の講話をお届けします。

 

【言葉による医療プログラム】講話10

新しくパイオニアとして「夢の医療」、ある意味ではiPS細胞より更に先にいくということです。

 

たまたまノーベル賞を受賞した山中教授のiPS細胞を取り上げた番組を見ていましたら、「それでは細胞のもとになるものは何か。そこから研究はなされているのか」という疑問が出てきました。

 

本来、この土台が分かってから次のことだと思います。

 

私と共著を出した筑波大学名誉教授の村上和夫教授はこの真我開発講座の受講生でもあるのですが、このことを「サムシンググレート」と彼は言いました。

 

私は英語が詳しくありませんが、彼に聞くと「サムシンググレート」とは「よく分からない」と言う意味だそうです。

 

「偉大なる何か」になる。

 

このことをよく分からないで済ませてしまうのか。

 

それをわかろうとするのか。

 

その「偉大なる何か」とは何なのか。

 

それを私達の人生に活かすことが出来るのかどうかということです。

 

 

明日に続きます。

お楽しみに。

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