【人生が劇的に変化】体験談

真我に出会い、人生が劇的に変わった!

三重県・40代・男性

若松と申します。若松久敏と申します。今日はちょっと三重県の方からこちらに来たんですけれども。
私は以前はそれこそ、ここでは若松さんと呼んでいただいてますが、今までは粗大ごみとか人間凶器とかですね、そのような人間でした。地元ではですね、女の敵なんて言われたこともありました。

ただ受講、佐藤先生が開発した真我開発講座を受講させていただきまして、本当にこう墜落したような人生が本当に劇的に変わるという体験をさせていただきました。

とにかく私は上に姉がいるんですけれども、その前にですね、兄がいたんですが、生後3ヶ月で亡くなっているんですね。ちょっと事故でした。いわゆるちょっと目をはなしたすきにという。女性を目の前に失礼なんですけど、私の方はすごい田舎なんで男の子が生まれたら当たり、女の子が生まれたらはずれっていう、そういう跡取りというような話なんですかね、大事な跡取りを死なせてっていうようなあれで、親戚から、またはお舅さんお姑さんからすごく責められてっていう。

その次にみごもったのが姉なんですね。姉をみごもって生まれました。今度は女の子。女の子なんか産んでっていうのをまた責められたらしいです。来る日も来る日も責められて。

それから私をみごもったわけですね。今は男の子とか女の子っていうのはわかるらしいですけど、当時はわからなかった。もう子どもを生まずにそれこそ流してしまおうかとか、実家に帰ってもうひっそりと産んでしまおうかとかそういうことも考えたらしいです。

毎日毎日、ほとんど毎日ですね。最寄りの駅のホームに立って電車が来るのを待ってそこに飛び込んでしまおうかとかそういうのも考えたらしいです。胎教というのがありますね、子どもさんみごもって、女性なんか毎日モーツァルトを聴かせるとかそういうことをされるらしいですけれども、私は胎教という面では最悪の状態で生まれてきたわけですね。

父親は父親で、すごいいい加減な父親だと私も思ってたんですけれど、酒とか煙草とか、煙草は吸っていましたね、そういった暴力は振るわないですが、自営で自動車関係の仕事をさせていただいているんですが、借金だったのかな、いわゆる金融機関が来て、だんだん売上も下がってきてっていう状態で、そういう人生でした。そういう面しか見えてなかったんですね、私は。

だから、真我開発講座というのは、私にとってはですね、今まで見えてなかった事実、これしか見えていなかった、ただ佐藤先生がこっちに来なさい、ほらこんな素晴らしい景色がっていうのを見せてくれた講座だと思っています。

母親はそういう本当につらい思いをしてまで私を産んでくれたわけです。それまでは、そんな心で産みやがって、産んだから俺の人生こうなったんだというふうに責める私がいました。

父親にしてもそういう辛い、というかしんどい思いをしてまで、借金を作ってまで、私にこの事業というのを継承してくれたわけですね。それがなければこういう商売をさせていただくことはなかったわけですから。そういう事実っていうのが見える講座だと思います。こっちしか見えてなかったやつが逆の素晴らしい面、景色をですね。

昨日、その父親が「俺には必要ないから、お前この指輪よそに行くときははめてけや」っていうような感じで、これをもらったんですけれども、こんなことやってもらったこともなくて、どうですかね、何年ぶりかですか、ただ本当にそれがうれしくて、ああじゃあ今日ここに来る時につけてけっていうことなのかなと思って、使わせてもらいました。単なるこう自慢なんですけれども。

とにかく本当に人生って変わることが、変えるっていうんですかね、変わることもできるし、変えることもできるんだっていう。墜落した人生でも本当にここまで幸せに、家内も、佐藤学長のおかげで、紹介のおかげで、ここの一緒の受講生と結婚させてもらって、家内とほんとに幸せに暮らさせてもらっています。とにかく変わった人生、これからも素晴らしい人生を送りたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。

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