【エネルギーが高まり頭痛が治った】体験談

人の相談を受ける時、「真我の実践」と唱えると疲れない!

立川小百合 (仮名)・愛知県・52歳・女性

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人の相談を受ける時、「真我の実践」と唱えると疲れない

 真我を知る前から人からの相談事が多かったと思います。
特別、氣の利いたことを答えてあげる訳ではなかったのですが
貴女と話すと元氣になるしなんだかスッキリすると嬉ばれました。

人の役に立っていると思うと嬉しくて、自分の出来る範囲でやっていました。

が、度々重なると疲れるのです。
相手は変って様々な人。でも私は私で一人しかいない訳で
親身になればなるほど応えなきゃという氣持ちが強くなり、

今日はいつもみたいな元氣がないけど、どうしたの? みたいな
悩んでいる人から逆に心配してもらったり。笑える様な笑えない様な…
そんな事も多かったです。

プロカウンセラーを知ってからは
(正確には友の会で真我の実践を唱えて相手の話しを聞く)
真我の実践を唱えながら聞くことで
前より話しが聞けて、なんと言ったらいいのか、

真我の実践の言葉の上に相手の話しがのっている様な感じで
どんどん私の中に言葉が入って来るのですが、
全々疲れない

相手の負の話しで私の氣も滅入るという感もなく。

聞いているけど応えてあげなきゃとか、答えを探しながら聞いていることもしていない。

しかもおうむ返しを覚えたら、
相手がもっと元氣になるのが早いことも分かり、
もっと嬉しくなりました。

みんな求めるべき答えは自分の中に持っているのだなあと
相手の現象で氣づかせてもらえたこともとっても嬉しかったです。

真我の実践、真我の実践、真我の実践….

コミュニケーションの必須アイテムです。

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