【乳がん治療の薬から脱却】体験談

乳がん治療の薬地獄、たった2日で心を変え、みごと克服!ありえない話!

北海道・40代・女性

私がこちらを知るきっかけになったのは、がんだったんです。乳がんがわかりまして、その時には、切除してとりあえずがんは切ってしまって治療としては終わりなんですけれど、その後抗がん剤などやりながらいたんです。

それで私はそのころスピリチュアルを色々勉強してまして、がんというのは、心の病気だという風に思ってたんです。

だからどう思ったかっていうと心が負けなかったらがんにも負けないと思ったんですね。
それでスピリチュアルというのは、マイナスをプラスにかえるというのが結構得意ですからプラスにしよう、プラスにしようとずっとやってたんです。

でもそうやってても、気持ちは明るいつもりでもだんだん体が素直に反応してくるんですね。夜眠れなくなるんです。

そうすると睡眠導入剤をだしてもらいます。

そういう導入剤をのまないと眠れないなぁという状態になっていて、今度は、抗がん剤の副作用がでてくるんですよ。

乳がんの抗がん剤っていうとホルモン関係なんで、要は更年期障害がでてくるんです。

そして飲んでいるうちに薬って効かなくなるんです。

効かなくなってきたらもっと強い薬に変えるんです。

もっと強い薬に変えて、その頃に、もう~これはやばいなぁと思いはじめたんですね。

自分だけで何とかがんに付き合っていこうと思っていてもだんだんつらい苦しい時間が長くなってきてそれができなくなってくるんです。

心の病気だと思っていたので今の心だったからがんになった。じゃ~心を変えなかったら又がんになる。

もうどんどん怖いという気持ちがどんどん毎日のようにどんどん増えてくるんです。恐怖が増えてくるんです。

そうなると恐怖、おびえているっていうこの気持ちっていうのが、又がんをよびこんで再発して今度は、死んじゃうだろうと確信していました。

その時に出会ったのが、たまたま心の学校のホームページにあたりました。

そしたらそこに何て書いてあったかというと、たった二日で心を変えると書いてあったんです。心を変えると思ったとき何考えたかっていうと、宗教とヨガって考えたんです。宗教で先祖がいきかえる。

ヨガとか精神世界追究したら10年20年先に悟れるかもしれないって思ったんですけれど、今つらくて苦しくてどうしようもない時に10年後すくわれてもどうしようもないんですよ。意味ないんです。どうしようもないと思ったんです。やっていられないと思って、その時二日で心を変えるだったのでだまされるに違いないと思いましたね。

これは、絶対にだまされると思って二か月ぐらい悩んだんですけど本当に苦しくて苦しくてしかたがないので死ぬ時にだまされたっていいやと思ったんです。

それで行きました。行って講座をうけて、私はその真我が開いたという実感が全くなかったんです。講座自体は、感動してすごく良かったんで行って良かったなぁと思ったけど、でも真我がひらくって、それ何?って感じで帰ってきました。

行って帰ってきて、いゃ~心、変わらなかった。明日からどうしようと思いながら寝るんですね。目がさめた時に、歌を歌っているんです。

恥ずかしながら♪新しい朝がきた♪ これを歌いながら目がさめたんですよ。

えっ何?本当にびっくりしました。自分に何が起きたのかさっぱりわからなかったです。
ただそれからもともと歌を歌いながら起きる。心晴れやかに起きるというのをずっと繰り返しているんですね。

本当に自分に何がおきたのか、本当にわからなくて。わからなかったですね。

ただ言えるのはその後一回も精神安定剤も睡眠導入剤ものんでいないんです。いらなくなったんですね。

手をだす気にもならなくなってついでに抗がん剤までのむのやめちゃったらどうかなぁと自分で思うんですけれど、それから薬も飲まなくなり、再発の恐怖っていうのが、すっかりさっぱりなくなりました。

時々よぎるんです。再発したらどうしようとか色んな思いがよぎるんだけど、ま~よぎったりしてもその時なんですね。じゃ~なった時にでも考えよと、さらっと気持ちが切り替えられるというか、あまり動揺しなくなりましたね。

(竹本医師)
だいだい70%ぐらいは、遺伝だというふうに言われています。女性ホルモンが関係あるので抗ホルモン剤をずっとのむんですけれども、そうするとさっき言われたように更年期症状みたいなものがでてくる。非常につらい、そういった病気です。

(YSメソッド開発者 佐藤康行先生)
がんになったという事は、必ず原因があって結果がある。がんになった原因がある。
普通がんを消すというのは、レーザー光線とかそういうことで がんの一番悪いところにむかって消す。

でも考えてみてください。がんになった元になるものがある。がんになるとさらに元は、その元がのこっていたら又がんになる可能性があるわけです。だから一番もとのもとの根っこをきれいにしない限りは、本当の完全治癒にならない。

それは、心です。心のあり方です。

がんになった人に必ず聞くと、「がんになった原因わかる?」って講座受けにきた時聞くといままで聞いた人、全員がわかるという。不調和の心。

それが大調和に変わったらがんになるもとも消えちゃう。そうしたらそういう新しい歌が自然とでてくるのは、心の声が聞こえてくる。それが歌になってでてくる。もう大丈夫だよ。そういうメッセージです。

薬のみに頼らない最新のうつ病治療
東京日本橋の心療内科 YSこころのクリニック