【病気改善・健康】体験談

ステロイド剤、バファリン、大腸炎の大量薬とおさらば!体質が変わり、健康に!

谷口佳子(仮名)・愛媛県・47歳・女性

 子供のころ気管支ぜんそくとアトピーを患い、大人になってからも風邪をひきやすく、手足の関節のアトピーが治らずにいつもステロイド剤を付けていました。

 また、多くの人と会ったり、人ごみに出ると夜には必ずというほど頭痛がし、バファリンを常用していました。

 ひどい腰痛にも悩まされていました。

 35歳くらいで潰瘍性大腸炎になり、大量の薬を渡され、医師からは難病なので治ることは難しいと告げられました。

 体力にも自信がなく、とても疲れやすい体質でした。

 講座中、とにかく自分が今まで両親をはじめどれだけ多くの愛を受けていたかということに気が付き、心の底から感謝の思いが溢れました。

 また、当時子供の問題で悩んでいたのですが、子供の事ですごく自分自身を責めていて、それが原因で潰瘍性大腸炎になったということがわかりました。

 医師からも、潰瘍性大腸炎という病気は自分で自分の免疫を傷つけ壊していく病気だと聞かされていて、まさに自分の心が体に現れていたんだということに気が付きました。

 とにかく、全身が愛で満たされた感じがしました。

 そして、病気でさえもすべて私にメッセージを送ってくれていた有り難い出来事だったんだと本当に感謝でいっぱいになりました。

 子供のころからのアトピーも完全に消え、潰瘍性大腸炎も薬に頼ることなく断食の自然療法に出会え、真我のお陰で内面の心と食事療法により完治することができました。

 長年のひどい腰痛も今では全くありません。風邪もめったにひかなくなりました。

 以前の身体の状態をすっかり忘れてしまうほど、体質がかわりました。

 病は気からと昔から言われていますが、ほんとうに病気や体の状態は全部心の現れだということが身をもってわかります。

 どんな病気の方でも必ず良くなるチャンスがあります。

 心と体がどれだけ繋がっているかを是非体感してみてください。スゴイです!

薬のみに頼らない最新のうつ病治療
東京日本橋の心療内科 YSこころのクリニック