【人間関係改善・出会い】体験談

ご近所や町行く人に声がかけられ、心の壁を破れたことを実感!

山下一寿 (仮名)神奈川県・43歳・男性

ご近所や町行く人に声がかけられ、心の壁を破れたことを実感!

・朝、近所の人に「おはようございます」と挨拶した。相手の方も返事をしてくれたり、しなかったりした。それでも毎日の習慣となった。職場の前を通る人にも同様に「おはようございます」「こんにちは」と挨拶した。

・この時期(10~11月)職場の設備が年1回の点検で、いろいろな業者殿が出入りする。去年はとてもストレスを感じた。でも今年はスムーズに業者殿と接することができた。1日もあっという間、1週間もあっという間、体も軽やかスムーズに点検工事に立ち会えていた。充実感あり。

・名古屋の出会いパーティで知り合った方に1人出会えた。パーティ以外にも2回会ってくれた。メールも返事くれた。

・職場のスタッフに協力を求めることができた。また、スタッフも協力してくれた。なので年1回の点検がスムーズに進められた。ありがたい。

・駅員さんや近所の床屋さん、コンビニの店員さんに「トイレを貸してください」と言ったら快くトイレを貸してくれた。心の壁を剥がすいい訓練になったと思った。

・名古屋講演会も前日、愛知県安城市で1泊した。翌朝、名鉄の北安城駅に行ってみたくて近所の豆腐屋さん、コンビニの店員さん、すれ違った人に「北安城駅はどこですか?」と聞きまわって無事に駅に着くことが出来、自分の心の壁を破れたように思った。

・本屋の精神世界コーナーで本を見ていたら、見ず知らずの女性(年配の人)に声を掛けられた。「目が澄んでいますね。こういった本を読んでいませんか?お寺や神社にお参りしていませんか?近くの喫茶店でお話ししませんか?」と言われてビックリしてその場を去った。その時、究極の営業プログラムのYSpodを聞いていたのでそういう風に見られたのだろうか?

薬のみに頼らない最新のうつ病治療
東京日本橋の心療内科 YSこころのクリニック